2012年08月02日

【あと2日!!】

モンサントの遺伝子組み換え植物

農林水産省がパブリットコメントを8/4まで募集しています!




モンサントはベトナム戦争時に『枯葉剤』を提供し、40万人を殺し、
50万人の奇形児・障害者を生むなど200万人に影響を及ぼした企業です。
(当時有名なのはベトちゃんドクちゃんなど)

モンサントが申請していた日本国内での遺伝子組み換え農作物の隔離圃場での栽培や
、一般使用に関する承認申請について農林水産省が【承認】しました。
正式に許可が決まれば、日本国内で遺伝子組み換え農産物の生産が始まってしまいます。

遺伝子組み換え食品の安全性は確認されていません。
またモンサントの種子はラウンドアップ(モンサントの有名な除草剤)に耐性を持ちますが、
種子をとることは禁止され毎年種子を購入しないといけなくなrちます。
そればかりか自然に受粉した農作物に対しても遺伝子チェックで知的所有権を主張され
訴訟を起こされます。

TPPがすすめば間違いなくモンサントに有利な市場が出来上がっていくでしょう。
もろもろの表示規制をなくせとたびたびいってきているんですから。
そして、TPPを推進している米倉経済団連会長は住友化学の代表取締役会長
としてモンサントと長期協力関係を結んでいます。


遺伝子組み換えモンサントの「殺人」世界戦略と食料支配計画

モンサントは従業員にはGM(遺伝子組み換え)食品を食べさせないl

農水省のHPでパブリックコメントを募集しています。
意見を出してモンサントの侵略から日本を守りましょう!!



 
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